HONDA N-BOX Custom JF3型 一ヶ月点検
新型N-BOXの納車から一ヶ月少々、運転する暇がない中、なんとか1000kmを走り終えて1ヵ月点検を受けました。マイナーチェンジ前の代車と比較すると、純正ナビ&オーディオの「internavi」もマイナーチェンジされていることが分かります。
あーさん&ちびさん日記
新型N-BOXの納車から一ヶ月少々、運転する暇がない中、なんとか1000kmを走り終えて1ヵ月点検を受けました。マイナーチェンジ前の代車と比較すると、純正ナビ&オーディオの「internavi」もマイナーチェンジされていることが分かります。
あなたは、車に装備された便利機能を駆使していますか?( ̄▽ ̄;) 私は駆使しておりません!(爆) 例えば、オートライトは便利だと分かっていても自分の感覚でライトアップがしたい私は、今までオートライトを使用したことがありません。
N-BOXターボの新旧モデルを所有しております。今回は、HONDA N系のターボモデルに搭載されているCVTのパドルシフトについて、新型と旧型で取扱説明書の解説は変わらないけれど、「使ってみると少し変わった?」と思うところを紹介致します。
イージー操作だから普及したATなのに、わざわざパドルシフトなどのMTモードを設けたモデルが存在し、「ハイトワゴン系なんかに要るのかね?」なんて考え方がありますが、わざわざMTモード付きATを選んで購入しているアーチビ家の目的は?
オリンピックナンバーやご当地ナンバーなどのデザインナンバープレートは、耐久性に問題があると聞きますが、どの程度弱いのか?例えば、ナンバープレートを留めるネジを何度も外すと、そこから剥がれて行くほどナイーブなラッピングシートなんですよね。
軽自動車のホーンって、「ペーッ!」という情けない音ですよねぇ~!(苦笑)知人の車とすれ違った時や道を譲って貰った時の挨拶などに標準音の「ペーッ!」じゃカッコ悪いので、今回はN-BOXのヨーロピアンホーン取付を詳細に説明してみたいと思います。
エンジンルームが限りなく狭くなり、昔は簡単だったホーン交換がバンパーを外して設置場所を探さなくちゃならない時代なんですね!というわけで、今回は、N-BOX Custom のホーンを交換する前の手順である、バンパー外しを紹介したいと思います。
New N-BOX(JF3型)は、たいへん良くできたクルマではありますが、自分の日常の使い勝手に合わない不満点もあります。今回は、そんな不満点を解消する簡単取り付けで高額ではない(一部例外あり)パーツ8点を紹介したいと思います。
クルマの希望ナンバー制度が始まったのが1999年ですが、制度開始から20年以上経過した現在、希望ナンバー取得率は半数近いのだそうです。2005年に軽自動車にも希望ナンバー制度が導入され、更に2017年には白ナンバーが選択可能になりました。
新車が納車されてみると注文して支払い済みのオプションが未装着で、ディーラの担当者に連絡すると「そんなわけはない!」との返答でしたが、確認結果は未装着と連絡不備でした!と言っても、あくどい系ではなくて、ボンヤリ系のディーラーのお話です。
N-BOXの新型と旧型のスマートキー形状は全く同じなのですが、エマージェンシーキーの取り出し方法が変更されました。クルマはフルモデルチェンジですが、キーはマイナーチェンジという感じです。今回は新型キーの電池交換と電池切れ対処方法を説明します。
HONDA N-BOXは、初代(JF1&JF2型)でも完成度が高いのに、2代目(JF3&JF4型)では、ボディの軽量化や安全機能だけではなく、エンジンも更なる進化(i-VTECの採用)を遂げております。今回はそのエンジンについての解説です。
車が必要なくなった息子の車を譲り受けました。自動車保険(任意保険)の等級は家族間の引継ぎができるのですが、「同居の家族が引き継ぎ可能!」というのが大前提です。そのことを忘れていた私は、息子が転出後に大慌てしましたが、何とかなりました。
JAFの出動件数1位はバッテリー上がり、2位はタイヤパンク、3位はキー閉じ込みだそうです。今回は、キー閉じ込みとは逆になりますが、イモビライザーキーを持たないで30km程を走行してしまった妻のお話です。
車にニックネームをつけている人は約30%くらいというのを何かの雑誌で読んだ事がありますが、ただ単に「車名にチャン付け」の場合もあれば、角ばっているから「カク太郎」なんて場合もあるので、たぶん30%というのは車名と関係ない愛称なのかな?