ターボって何?と聞かれて・・・
ターボ車ではないのに「私のクルマはターボよ!」というオバサンと、「ターボって何?」と若い女性に質問されて説明に困ったオジサンのお話しです!(笑)
あーさん&ちびさん日記
ターボ車ではないのに「私のクルマはターボよ!」というオバサンと、「ターボって何?」と若い女性に質問されて説明に困ったオジサンのお話しです!(笑)
警察庁は一定の違反歴がある高齢者に対する「運転技能検査」を創設し、免許更新時に試験を義務付ける方針を固めました。また、衝突軽減ブレーキ等を備える安全運転サポート車(サポカー)が条件の限定免許を新設するらしく、私、この制度を待っておりました。
わが家の「N-BOX」は「JF1型 最終モデル」で、標準で自動ブレーキ付き車でしたが、当時はレスオプション(要らない装備を省くオプション)で選べたのでレスにしております。何故ならば、「お金が無かったから!」(爆)
セルモーターの回転が悪くなりました。「バッテリー上がり」では、充電器で電気容量を回復させることができますが、経年劣化の「バッテリー寿命」の場合は、電気容量が回復しないので、それを確かめるべく、いつもの充電器の出番となりました。
自動ブレーキの国際基準は、前方で静止している車や走行している車、歩行者それぞれに対して、衝突しないための性能要件を定め、操作ミスによる事故多発を踏まえて既に主要メーカー各社と調整に入っていて関係省庁との協議が調えば年内に正式決定するとの事。
四国自動車博物館の展示車両は素晴らしいです。こういうミュージアムって好きじゃないと出来ないですよね。「趣味の収集が高じて博物館になったのかな?」なんて想像してしまいましたが、だとしたら、羨ましくもあり素敵な趣味だと思います。
「R31型スカイライン」当時のグループA ホモロゲーションモデル「GTS-R」が走ってました。30年前のクルマでもホモロゲーションを取得した特殊車両というのは今でも雰囲気と存在感がありますねぇ。素敵でした。
お尻が軽いリアエンド床下にエンジンを配置したサンバーは、荷台が空でも充分なトラクションを確保するという理想的なレイアウトであり、ポルシェ911の論理に近いんですよねぇ!「農道のポルシェ」と呼ばれるのは冗談半分敬意が半分というところですかね?
トヨタスープラが17年振りの復活ですね。今の日本のトレンドはSUVやミニバンですが、2ドアクーペを無くさないメーカーの心意気は素敵だと思います。2シーターと割り切ったロングノーズショートデッキの見本のようなスタイルが素敵です。
今回は、昔やったDIYの紹介をしたいと思います。安価でお手軽にクルマの足元をお洒落にする方法。題しまして「簡単!文字入りブレーキキャリパー塗装」車輛は、スバルレガシィB4(BL型)です。
若い頃は色々な商品を試していましたが、近年はクルマ用ケミカルは極力少数にして「自分にはこれがベスト」と思うものしか使用していないので、そんなお薦め商品を紹介したいと思います。
自分の車遍歴を辿ってみると11台のクルマに乗ってるんですね。「総額でいくら使ってるんだろう?」とか思うと何だか震えます!クルマの免許を持っていない従弟がいるのですが、逆に「彼は、何にお金を使ってるんだろう?」という考え方もできますよね。
マグネットステッカーはスチールボディには付くけどアルミやプラスチックには付かないんだよ。と説明してもイマイチ納得しない義父に、磁石が付かない高級な素材が使ってある車って事だよ。と言うと、そうかそうか!いいクルマだもんな!と納得して頂きました!
CVTだろうが、パワーのホンダだろうが、小さな排気量のNAエンジンでは急勾配の登り車線で追い抜くのは厳しく、過給機(ターボ)は必要です。パワーに余裕があると、アクセルの踏み加減も少なくて燃費もイイんです♪
自分の愛車やオートバイの玩具って欲しくなった事がありませんか?私の場合、オートバイの保管車庫に飾り棚を作ってから、何を飾るか?で、ヤフオクで買いまくった事があります。ニンジャ1000&トリシティ125の玩具は見つけた事がありません!小さな車庫で飾るスペースもありませんが、何処かに売ってないですかねぇ?