
ネット音痴ブログのSEO対策
今までSEO対策を考えた事がなくて少し勉強してみたところ対策ができている記事もありますがダメな記事も多く、タイトル・メタディスクリプション・メタキーワードの大切さが分かりました。でも初心者の私は地道な記事の増量が一番大事な事も分かりました。
今までSEO対策を考えた事がなくて少し勉強してみたところ対策ができている記事もありますがダメな記事も多く、タイトル・メタディスクリプション・メタキーワードの大切さが分かりました。でも初心者の私は地道な記事の増量が一番大事な事も分かりました。
バイクスタンドで床が傷つく事がありますよね。スタンド付近にフロアタイル式のシートを貼ってみると、加工は簡単(カッターで軽く線を入れてググッっと曲げればペキンッと綺麗にカット出来ます)、貼り付け作業も簡単、そしてキズが付かない優れものでした。
ターボ車ではないのに「私のクルマはターボよ!」というオバサンと、「ターボって何?」と若い女性に質問されて説明に困ったオジサンのお話しです!(笑)
バイクって趣味性が高い乗り物だから、いつの時代の車両も味があって素敵なんですよね。ということは、旧車であろうが新型車であろうが、キャブであろうがインジェクションであろうが、自分の好みとライフスタイルに合わせれば良いという事になるのかな?
私がバイクやクルマに乗り始めた頃のヘッドライトは、白熱電球タイプのシールドビーム式で、そりゃあもうメチャメチャ暗かったんですよ。なので、雨天の夜間なんて勘で走ってる場合も多々ありました。恐ろしい時代ですよねぇ~!
警察庁は一定の違反歴がある高齢者に対する「運転技能検査」を創設し、免許更新時に試験を義務付ける方針を固めました。また、衝突軽減ブレーキ等を備える安全運転サポート車(サポカー)が条件の限定免許を新設するらしく、私、この制度を待っておりました。
わが家の「N-BOX」は「JF1型 最終モデル」で、標準で自動ブレーキ付き車でしたが、当時はレスオプション(要らない装備を省くオプション)で選べたのでレスにしております。何故ならば、「お金が無かったから!」(爆)
先日、録画していた「法律を大きく変えた重大な事件!」というTV番組を見たのですが、飲酒事故に関する道路交通法を大きく変えた福岡の事故から13年も経つんですね。今だから明かされる事実もあるので、今回はその事件を振り返ってみたいと思います。
1000ccの余裕あるトルクと高速での安定感、ひとたびアクセルを捻れば瞬時に後続車を引き離すパワー!ヒュルヒュルと回る低速回転から、4500回転を超えた辺りで「クォーーン!」と響きだす重厚な吸気音・排気音・カムの共鳴音!最高です。
四輪の日本最初の規制は1966年の「ガソリン燃料の普通自動車及び小型自動車の一酸化炭素濃度規制」ですが、二輪の場合は1998年からなので四輪と比較して排出ガス規制のスタートが遅く、規制が厳しくなる度に多くの名車が生産終了となりました。
私の場合、週に2~3記事ほどの更新ですが、ブログの記事が増えるに連れてPV数も少しずつ上がっているという状況の中、先週、突然PV数が上昇しており、「100記事を超えると変化が起きるんだねぇ~♪」なんて楽観して喜んでおりました。ところが・・・
自転車事故での損害賠償例は、歩行者をはねて重症を負わせた小5の男児側に約9500万円の支払いを命じた例、歩行者をはねて死亡させた男性に約4700万円の賠償を命じた例などがあり、小学生であっても賠償責任は避けられません。
この季節の風物詩と言っていいのか?天気予報で「明日は雪」となった時、カー用品店やガソリンスタンドはタイヤ交換待ちの客で大賑わいになり、30分待ちは当たり前で酷い時には2時間待ちなんて事もあるのですが、自分でやると20分で済みますよ!(笑)
子どもに対する親の体罰を禁じた改正児童虐待防止法などが2020年4月から施工されることとなりました。悪い法案ではないのですが、「法律で禁じなければダメなほど体罰が常識化しているのか?」と思ったわたくしでございます。( ̄へ ̄;)ムムッ!
「モペット」とは『原動機(エンジンやモーター)が付いた自転車』とか『ペダルでこげるオートバイ』のことですが、『電動アシスト付き自転車』と比べて何が違うのか?公道で使用する場合は何が必要かを解説しております。