
車関連の事故や事件で気になったニュース
本日も、乗用車が信号待ちのトラックに追突し炎上やら、軽トラの積み荷から出火し全焼やら、事故後に逃げた理由が「自分の事で頭が一杯だった」やら、車関連事件は枚挙にいとまがないのですが、その中で気になったニュースがあったので紹介したいと思います。
本日も、乗用車が信号待ちのトラックに追突し炎上やら、軽トラの積み荷から出火し全焼やら、事故後に逃げた理由が「自分の事で頭が一杯だった」やら、車関連事件は枚挙にいとまがないのですが、その中で気になったニュースがあったので紹介したいと思います。
「自称クルマ好き」の彼ですが、冬のタイヤ交換は父親に任せ、洗車はGSに任せ、運転以外でクルマを触っている所を見た事がないんですよね。一口に、「クルマ好き」「走り屋」と申しましても、人それぞれ、十人十色、千差万別というお話です。
ブレーキダストってホイールの塗装表面にブレーキ粉が刺さる、もしくは焼き付く感じでザラザラになりますよね。これを放っておくとザラザラが蓄積し、通常の洗車では落ちない頑固な汚れになってしまいます。そこでおすすめなのがホイールコーティングです。
米アップルが、日本を含む100以上の国や地域で定額制動画配信サービス「アップルTV+」を始めましたね。スマートフォン「iPhone(アイフォーン)」といったアップルの端末や対応するテレビで楽しめて、価格は日本の場合、月に600円です。
私のような弱小雑記ブログでも「100記事書いたら利益も発生してくるというのは本当なんだな!」と少々驚いております。私の拙いページにお越し頂く人があるという事実は、涙腺が緩むほどの感動なんですよね。本当にありがとうございます。
高知県香南市に位置する「四国自動車博物館」には、国内外の貴重な名車が二輪四輪を問わず多数展示されております。前回のブログで四輪編をお伝えしたので、今回は二輪編をお届け致します。ちなみに、実車に触る事は出来ません。触りたかったなぁ!(笑)
四国自動車博物館の展示車両は素晴らしいです。こういうミュージアムって好きじゃないと出来ないですよね。「趣味の収集が高じて博物館になったのかな?」なんて想像してしまいましたが、だとしたら、羨ましくもあり素敵な趣味だと思います。
お礼の品が、「新米のコシヒカリを1.3kg」。お礼なんか要らないんですけど、これが田舎の面白さであり、良いところなんだと思う今日この頃でございます。(^▽^)b
トリシティのオイル交換作業で準備したのは、〇エンジンオイル〇軽量カップ〇オイルジョッキ〇オイルドレンワッシャー〇廃オイル処理箱〇12mmのボックスレンチ〇ゴム手袋〇ウエス〇トルクレンチ〇パーツクリーナーです。
田舎でバイクが盗まれることは滅多に無いんです。ましてや、私のように車庫保管車両の盗難は皆無に近いんです。それでも盗難の夢を見るんだから、都市圏に暮らしておられるバイカーさんの不安感は相当なものだとお察し致します。
出掛ける前のタイヤエアチェック。夏に向かう季節の空気圧は、少しずつ抜けていく空気と暑さで膨張していく空気がシンクロして空気圧が変わらない時が続くのに、測る度に少しずつ減っている空気で秋を感じるってのも何だか趣があっていいですよね♪
グースが警察署にプライベートで乗って来るバイクは上映当時「Kawasaki500SSマッハⅢ」だと思っていましたが、リアカウルがあるので、どうやら「750SSマッハⅣ」のようで、バイク好きとしてはこういう見方も楽しいですよね。
高齢者ドライバーによる事故がクローズアップされることが多いですが、70歳以上の事故率と比較して10代~20代前半の事故率は2倍になるという事実があるんですよね。今回は、実際に遭遇した若年ドライバーとの交通アクシデントについて語ります。
先日、Ninja1000に装着している「アナログ的クルーズコントロール」の恩恵を被ることがあったので、以前簡単に紹介していた商品ですが、少し詳しく紹介したいと思います。
2018年モデルのETCは「ETC2.0」ではないんです!納車時にバイク屋さんから「ETC2.0について、緑色の説明用紙が挟んでありますが、あれ間違いです!装備されているのは通常のETCです。」と聞かされ、大メーカーの手違いにビックリ!