
車関連の事故や事件で気になったニュース
本日も、乗用車が信号待ちのトラックに追突し炎上やら、軽トラの積み荷から出火し全焼やら、事故後に逃げた理由が「自分の事で頭が一杯だった」やら、車関連事件は枚挙にいとまがないのですが、その中で気になったニュースがあったので紹介したいと思います。
あーさん&ちびさん日記
本日も、乗用車が信号待ちのトラックに追突し炎上やら、軽トラの積み荷から出火し全焼やら、事故後に逃げた理由が「自分の事で頭が一杯だった」やら、車関連事件は枚挙にいとまがないのですが、その中で気になったニュースがあったので紹介したいと思います。
「自称クルマ好き」の彼ですが、冬のタイヤ交換は父親に任せ、洗車はGSに任せ、運転以外でクルマを触っている所を見た事がないんですよね。一口に、「クルマ好き」「走り屋」と申しましても、人それぞれ、十人十色、千差万別というお話です。
ブレーキダストってホイールの塗装表面にブレーキ粉が刺さる、もしくは焼き付く感じでザラザラになりますよね。これを放っておくとザラザラが蓄積し、通常の洗車では落ちない頑固な汚れになってしまいます。そこでおすすめなのがホイールコーティングです。
四国自動車博物館の展示車両は素晴らしいです。こういうミュージアムって好きじゃないと出来ないですよね。「趣味の収集が高じて博物館になったのかな?」なんて想像してしまいましたが、だとしたら、羨ましくもあり素敵な趣味だと思います。
高齢者ドライバーによる事故がクローズアップされることが多いですが、70歳以上の事故率と比較して10代~20代前半の事故率は2倍になるという事実があるんですよね。今回は、実際に遭遇した若年ドライバーとの交通アクシデントについて語ります。
環境保護に貢献すると言われているアイドリングストップ機能の維持のために、まだ使えるバッテリーを交換して、まだ使えるのに「廃棄物扱い」にするのは、「環境保護になっていないんじゃない?」と思うのは私だけでしょうか?(苦笑)
飲酒運転死亡事故で失うものは、被害者の命だけではなく加害者の人生も大きく変えてしまいます。莫大な補償金、家族への大きな負担、社会的地位の損失など一生の負担を背負う事になると思います。「飲んだら乗るな!」を自分にも周囲にも徹底しましょうね!
「ながら運転」が12月から厳罰化されることになったようですね。違反点数と反則金を約3倍に引き上げる改正道交法施工令を閣議決定ということなので一発免停があり得ます。もうね、クルマに乗ったらスマホや携帯には触らないようにすべきですよね。
BMWの3シリーズは世界の大衆車という意味でも、6年乗る程度での維持費は国産車と変わらないという結論になりました。法定点検は無策だと高額請求の可能性がありますが、キャンペーン等を活用すれば国産車より安い場合もあります。
自己中心的運転をするドライバーって、負けず嫌いなのかでしょうかね?田舎の場合は、道路交通法をよく理解せずに走行しているドライバーさんもいらっしゃるようで困ったものなのですが、それを踏まえて今回は、わが家の近くの交差点での「あるある話」です。
女性のクルマには同乗者の男性が乗っていたそうで、仮にコスプレマニアの偽警察官だったとしたら、明るい時間帯に目立つ交差点で同乗男性がいるクルマの女性に動画を撮られながら1時間も押し問答をするでしょうか?偽警察官だったらサッサと逃げますよね。
「R31型スカイライン」当時のグループA ホモロゲーションモデル「GTS-R」が走ってました。30年前のクルマでもホモロゲーションを取得した特殊車両というのは今でも雰囲気と存在感がありますねぇ。素敵でした。
お尻が軽いリアエンド床下にエンジンを配置したサンバーは、荷台が空でも充分なトラクションを確保するという理想的なレイアウトであり、ポルシェ911の論理に近いんですよねぇ!「農道のポルシェ」と呼ばれるのは冗談半分敬意が半分というところですかね?
最近の常磐道殴打事件のように悪質なあおり運転の場合にはメディアが取り上げますが、私達がニュースで目にするのは氷山の一角に過ぎないわけで、怖い経験をしたけど泣き寝入りをしている人達も多いと思います。
うちの奥様が週に一度利用する小さな食料品店の駐車場のお話です。新鮮で美味しい食材を揃えておられるお店なのですが、週に一度しか行けない理由があるんです!駐車場が狭いうえに、少々マナーを逸脱したドライバーさんが利用されてて危険なんです!