
軽自動車スーパーハイトワゴンのNAモデルで「N-BOX」がお勧めの理由
JF3型N-BOXターボの初回6ヵ月点検のためディーラーへ入庫し代車に同型のNA(ノンターボ)モデルをお借りしました。ホンダの伝家の宝刀「VTECエンジン」が「重量級車両を急な上り坂でどの程度まで走らせられるか?」を検証したかったんです♪
JF3型N-BOXターボの初回6ヵ月点検のためディーラーへ入庫し代車に同型のNA(ノンターボ)モデルをお借りしました。ホンダの伝家の宝刀「VTECエンジン」が「重量級車両を急な上り坂でどの程度まで走らせられるか?」を検証したかったんです♪
高額消耗品の事を全く考えていなくて車検に出した場合、バッテリーもタイヤも交換時期だからと50万円近い見積書を出されると、驚くどころか怒りすら感じる人もあるのではないでしょうか?で、車検代がそんなに高いのなら車を買い替える!という場合もあるかも?
N-BOX ターボ(JF1型)で走行中に突然「PGM-FI警告灯」と「VSA警告灯」が点灯し、アクセルを踏むと3,000回転付近でエンジンの息つきが発生し、約2週間後ぶりに修理を終えて返って来ました。原因はウェイストゲートの不具合でした。
N-BOXで走行中にエンジン警告灯が突然点灯し、2週間後に修理が完了しました。原因は、ターボのウェイストゲートの不具合との事でしたが、2週間も要して修理と呼べる内容ではなく、その前振りで今回は「ウェイストゲートとは何ぞや?」という記事でございます。
蕎麦好きなオッサン4人で、出石の皿そばを目的としたツーリング♪ 参加車両は Harley-Davidson の「ソフテイル(たぶん)」と「883」、kawasaki の「ゼファー1100」と「Ninja1000」の4台でした。
ヘルメットへのインカム装着は簡単な場合もあれば装着に困惑する場合もあり、今回、OGK の「リューキ(Ryuki)」というシステムヘルメットに、インカム「デイトナ DT-O1」を装着する際の手順やお勧め装着方法等を詳細に説明したいと思います。
新しいインカムを買おうとしたけれどイマイチ決め手がなくて、古いインカムで我慢していましたが、同じインカムを持ってたバイク仲間のインカムがダメになり、「そこそこの性能のヤツでいいから買おうよ!」って事になり、デイトナの「DT-O1」を購入してみました。
N-BOX走行中に突然、メーター内のPGM-FI警告灯&VSA警告灯が点灯し、走行中にアクセルを踏むと3000回転付近でシャクリ(息つき)が発生!シャクリが気になるのでディーラーの担当へ連絡を入れるとホンダトータルケアに連絡を!とのこと。
先月中旬、数十年ぶりに会った知人が私のスクーターでコケて以後、わが家にアクシデントが続出しております!超ネガティブ思考の彼が不幸を運んできたなどというオカルトチックな考えはないのですが、それにしても色々有り過ぎて疑ってしまったのは事実です。
N-BOXって、新型よりも足回りが硬めの旧型のファンも多く、私的にも、旧型で良かった箇所が新型で良くなくなったと思う装備があるんです。旧型のカップホルダー照明はブルーで美しかったのに新型はなぜ豆電球のような安っぽい色なのでしょうか?
先日受けた、BMW 320d M-Sport の1年点検の代車が「 i3」というコンパクトEVカーでしたので、今回は簡単なインプレッションと、うちの妻が「 i3 」を運転して、うっかり逆走をしそうになった出来事を書きたいと思います。
BMW 320d M-Sport を購入して8年が経過しました。初の外国車なので点検などの金額が毎回気になるのですが、先日、ディーラーで法定1年点検(12ヶ月点検)を受けたので、費用や今後についてを考えてみたいと思います。
当ブログでも過去に何度か取り上げたことがある、社会的地位が高い人による交通事故について、「逃げ得は許さない!」という流れになってきましたので、スッキリする意味でも「その後」を記しておきたいと思います。
わが家の「ヤマハ トリシティ125」は、フロント二輪がもたらす絶大なる安心感でバイク特有の不安定さを打ち消し、初心者でも安心して運転できる素晴らしい発想の三輪バイクなのですがっ!まさか?そのトリシティで立ちゴケ?というお話です。(苦笑)
Web関係に無知にもかかわらずワードプレス(Wordpress)ブログを開始して2年と4ヶ月少々が経過した当ブログですが、先日、Googleアドセンスで初めて1日に1,000円を超える推定収益が発生致しました♪