
レーダー探知機を購入するならレーザー探知機能付きでなくては意味がない!
近年の速度取締は、レーダー(電波)式からレーザー(光)式に変更されるようになり、従来のレーダー探知機では受信不可能なケースが増えると予測されます。とはいえLHシステムもあるから、今後はどの様な機種を購入すれば良いのかを色々と考えてみました。
あーさん&ちびさん日記
近年の速度取締は、レーダー(電波)式からレーザー(光)式に変更されるようになり、従来のレーダー探知機では受信不可能なケースが増えると予測されます。とはいえLHシステムもあるから、今後はどの様な機種を購入すれば良いのかを色々と考えてみました。
都会の全ての信号機は交通管理センターによってコントロールされて交通の流れをスムーズにする様に制御されています。私が暮らす田舎は信号機が少ないのでそういう制御は難しいと思いますが、車両感知器は増えていてオービスと勘違いしている人もいます。
車にニックネームをつけている人は約30%くらいというのを何かの雑誌で読んだ事がありますが、ただ単に「車名にチャン付け」の場合もあれば、角ばっているから「カク太郎」なんて場合もあるので、たぶん30%というのは車名と関係ない愛称なのかな?
「車両本体からの値引き+付属品からの値引き=15万円」が交渉上手な場合の一般的な N-BOX Custom の値引き上限額と言われています。値引き交渉は他車との競合を絡めて引き上げるのが通常ですが、私の場合は駆け引きなしで20万円超えです。
買取店への売却が決まった我が家の「ダイハツ タント」。車を手放す時は最後に洗車をしてから引き渡すのが私のルーティンなのですが、その前に、必要ない書類などの整理とカーナビデータなどの初期化、必要なパーツの取り外しをしておくべきですよね。
10年目を迎える ダイハツ タント カスタム RS を下取りにして代替えを検討中です。低年式で過走行車の軽自動車に値が付くのか?ディーラー査定と買取店査定ではどの程度の金額差があるのか?など、実際に数社を訪問して比較してみました。
妻専用の車が必要になり、息子が使っていた9年落ち14万キロ走行のダイハツタントを下に出してNew N-BOX 購入を検討中です。過剰装備と言える現代の軽自動車ですが、それでも装着したいオプションもあり、大幅値引き額等を含めて説明します。
走行距離140,000kmのダイハツタントの代替えを決意し、スズキ・ダイハツ・ホンダ、三社のスーパーハイトワゴンターボモデルに候補を絞り試乗して参りました。各車それぞれ個性があり、試乗してみないと分からない事もあるので、非常に楽しめました。
うちのお婆ちゃん(母)は身長145㎝です。今回は、そんな母とBMWの相性の悪さについてのブログになりますが、BMWだからというわけではなく、高齢者と乗用車の相性のお話ですので、決してBMWをディスっているわけではありませんからねっ!
息子が結婚を機に都会へ引っ越し、置き土産として「ダイハツ タント」が残されました。今年の秋に10年目を迎え14万キロも走っている過走行車です。色々とガタが出てきているので、車検を受けるか?買い替えるか?廃車にするか?を思案中です。
12ヵ月点検時の代車は、新型 N-BOX Custom のNAモデルでした。非常に良い車ですが、NAエンジンの良いところ悪いところ色々と感じたことがありました。スーパーハイトワゴンにNAモデルとターボモデルはどちらがおすすめなのでしょうか?
HONDA N-BOX の法定12ヶ月点検(丸6年経過)を受けました。点検や車検の入庫時、サービスさんとの毎度の会話ですが、「どこか、気になる点はございますか?」「いいえ!何もございません!」ということで、7年目に向かい絶好調でございます!
2ヵ月ほど車庫に放置していた車(白色)が、埃を被っているのに美しく輝いている事に少々驚きました!以前所有していた黒色の車は、埃を被ると輝きが褪せていたのが理由です。という訳で、白い車と黒い車のメリット・デメリットを考えてみました。
80歳を超えた妻の父親が愛車を売却しました。買取業者とは義弟が交渉したのですが、業者の「高額で引き取るんだから今売らなければ帰さない!」という威圧的な態度に立腹しつつ売却したそうです。そのような業者の態度や常套句について考えてみました。
売れない車がいつの間にか生産終了になっていることがありますが、「N-BOX」の派生車種である「N-BOXスラッシュ」も静かに生産を終えていたのですね。実は私、軽自動車の中で一番好きだったのが「N-BOXスラッシュ」だったんですよね。